
3Dプリント、メタバース、Webサイト。画面の中で生まれたかたちを、手に取れるところまで連れていく、鳥取県伯耆町の制作スタジオです。
ロゴの立体、写真家の道具、キャラクターの立体、小さなグッズ。データづくりから多色プリント、仕上げまでを、ひとつの机の上でやっています。
机の上で作ったものが、VRChat と cluster のワールドに、会場に、サイトに。物理とデジタルは、ここでつながっています。
ワールド、ゲーム、イベント会場、キャラクター。くぐった先は、遊べる場所です。
世界に入るVRChat と cluster に公開してきたワールド、イベント会場、VR体験会。数千人が訪れた空間から、10人で遊ぶ会場まで。

3台のテーブル、3サイズ、トーナメントの自動進行。公開から7日で2,000人が遊びに来て、New & Noteworthy に掲載。

走って跳んで登るアスレチック。イベント会場として使われ、訪問5,473。
イベントの趣旨に合ったギミックを組み、当日はギミックの切り替えやトラブル対応で運営を支え、企画者の思い描く形にする。
メタバースの実績数字は 2026年5月時点の各プラットフォーム上の表示から。
実際に運用しているサイトと、架空の世界で「どう見せられるか」を試した実験場。実験場のサイトは実在の商品や依頼案件のものではありません。
実験場のグッズ・価格はすべて架空のサンプルで、販売はしていません。一覧は 表現の実験場 へ。