3Dプリントで作られた白い立体文字「みらくえ」と、3本の樹脂のねじ
Layer 001 / Physical

好きを、 かたちに。

3Dプリント、メタバース、Webサイト。画面の中で生まれたかたちを、手に取れるところまで連れていく、鳥取県伯耆町の制作スタジオです。

拠点 鳥取県伯耆町 領域 3D PRINT / METAVERSE / WEB キャラクター ブンダバーシリーズ
01
3Dプリンターで作られた世界

かたちは、ここから生まれる。

ロゴの立体、写真家の道具、キャラクターの立体、小さなグッズ。データづくりから多色プリント、仕上げまでを、ひとつの机の上でやっています。

この扉の先は、
デジタルの世界。

机の上で作ったものが、VRChat と cluster のワールドに、会場に、サイトに。物理とデジタルは、ここでつながっています。

3Dプリントで作られた白いアーチの扉。内側から淡い水色の光が漏れている

ワールド、ゲーム、イベント会場、キャラクター。くぐった先は、遊べる場所です。

世界に入る
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Layer 002 / Digital

世界をつくり、人が集まる場所をつくる。

VRChat と cluster に公開してきたワールド、イベント会場、VR体験会。数千人が訪れた空間から、10人で遊ぶ会場まで。

0メタバース累計訪問VRChat・cluster 公開ワールド
0イベント来場 延べ会場として使われた回数を含む
N&NVRChat 公式ピックアップNew & Noteworthy 掲載
0運用中のWebサイト取材から実装・運用まで

数字は 2026年5月時点の各プラットフォーム上の表示から。

03
Layer 003 / Web

サイトを、つくって育てる。

実際に運用しているサイトと、架空の世界で「どう見せられるか」を試した実験場。実験場のサイトは実在の商品や依頼案件のものではありません。